Scalebase
    Scalebase

    法人間決済にも、クレジットカードを。
    Scalebase

    カード決済手数料 2.3%〜。
    契約内容から計算した請求金額を、そのままカードに自動課金。

    ※手数料率は決済金額等の条件により決定します

    Scalebaseとは

    サービスモデルのビジネスに特化した収益プロセス管理の支援をしており、
    見積〜売上まで売上につながる全ての業務を効率化できます。

    見積・申込、契約管理、課金計算、請求書、決済、消込、会計仕訳まで。
    販売戦略の打ち手に、時間を使えるようになります。

    サブスク、リカーリング、従量課金モデルに対応しており、
    新プランに対応できる商品マスタ、契約変更の履歴管理、従量料金の自動計算など、充実した機能を揃えています。

    複雑になりがちな契約情報を正しく管理し、サブスクリプションビジネスの成長を支える 販売・請求管理システムです。複雑になりがちな契約情報を正しく管理し、サブスクリプションビジネスの成長を支える 販売・請求管理システムです。


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    決済でよくある
    課題

    課題 01課題 01

    カード決済・口座振替決済に対応したいが、
    導入コストや手数料がネックで踏み切れない

    point 02point 02

    決済手段ごとの運用が煩雑で、
    経理担当の負担が大きい

    point 03point 03

    新規顧客が社内の与信基準を満たさず、
    取引を断念することがある

    課題01課題01

    カード決済・口座振替決済に対応したいが、
    導入コストや手数料がネックで踏み切れない

    クレジットカード・口座振替もワンストップ!

    BtoB取引において支払い側のニーズが高い、クレジットカード決済および口座振替決済に標準対応。自動引き落としが可能になることで、入金消込や督促業務が不要に。未入金のリスクも大幅に低減できます。

    Scalebaseペイメントなら、初期費用不要で導入できます。通常は導入時に必要となることが多い、外部システムの利用料や連携開発などのコストがかかりません。カード決済の手数料は2.3%~と業界水準より安く、運用コストも抑えられます。

    1件からでも導入でき、コストや手間がハードルとなっていた企業も手軽に始められるのが特徴です。

    ディスカウント設定イメージディスカウント設定イメージ
    課題01課題01

    決済手段ごとの運用が煩雑で、
    経理担当の負担が大きい

    外部システムとのデータ連携に対応!
    シームレスで効率的な決済フローを実現

    既に決済システムや口座振替サービスを導入している場合でも、APIやCSVでScalebaseペイメントとのデータ連携が可能です。
    個別に連携開発を行うことなく、シームレスな決済フローを構築できます。

    既存システムを活用しながら決済・代金回収のオペレーションをアップデートでき、担当者の負担軽減や業務効率化を促進します。

    ディスカウント設定イメージディスカウント設定イメージ
    課題01課題01

    新規顧客が社内の与信基準を満たさず、
    取引を断念することがある

    カード決済なら新規顧客との取引も安心!
    社内与信の手間をかけずに営業機会を拡大

    取引先が法人カードを保有する場合、クレジットカード決済に対応することで、
    カード会社の与信枠を利用した決済が可能になります。

    自社で与信審査を行うことなく代金回収が担保されるため、与信に不安がある企業とも安心して取引しやすくなります。与信管理の手間を省けるうえ、営業機会の拡大にもつながります。

    ディスカウント設定イメージディスカウント設定イメージ

    収益にまつわる業務を効率化!
    Scalebaseの4つの特徴

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    「いつ・だれに・いくら」を正確に算出。
    顧客との契約を管理し、請求業務を自動化!

    提供プラン、オプション、契約期間、請求サイクル、支払手段などの契約条件、契約途中の変更履歴を正確に管理。
    契約情報をもとに請求データを自動で生成し、請求書発行から代金回収、消込までを自動で対応します。サブスクビジネスで課題になりがちな契約管理と毎月の請求をラクにします。

    請求や契約・顧客管理もこれ1つでこれからは煩雑な作業から解放されます請求や契約・顧客管理もこれ1つでこれからは煩雑な作業から解放されます
    料金プランの変更にも柔軟に対応販売拡大のための戦略をよりスムーズに料金プランの変更にも柔軟に対応販売拡大のための戦略をよりスムーズに
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    従量課金などの料金モデル、
    プランとオプションの複雑な設計にも対応!

    従量課金などの複雑な料金モデルに対応しており、プラン・オプションごとに商品マスタを作成することができます。
    料金表の改定やオプションの新設なども簡単に設定可能で、販売モデルに即して柔軟な契約管理が可能です。

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    集計作業なし、リアルタイムで
    MRRや解約率などの事業指標が見える!

    契約情報をもとに、事業の一般的なKPIを自動で算出します。サブスク事業で重要視されるMRRや解約率なども可視化。営業部門が扱うCRMやSFAと異なり、バックオフィスが管理する「正」のデータとして、事業戦略などに活用できます。

    MRRやLTVなどの指標を瞬時に把握 分析の時間から攻めの施策立案の時間へMRRやLTVなどの指標を瞬時に把握 分析の時間から攻めの施策立案の時間へ
    バックオフィス業務を一気通貫バックオフィス業務を一気通貫
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    見積から売上までの業務を一気通貫
    各種決済システムや会計ソフトへのAPI連携にも対応

    見積から売上まで、一連のバックオフィス業務をScalebaseシリーズで対応できます。外部システムとの連携も可能で、CRMからのインポートや、請求書発行サービスや会計ソフト連携へのエクスポートもAPIで簡単に行えます。


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    Scalebaseが効率化する業務

    契約管理

    商品マスタ管理

    販売管理

    売上管理

    顧客管理

    見積管理

    請求管理

    従量課金計算

    請求書発行

    入金管理

    催促業務

    代金回収・決済

    導入事例

    NTT東日本_ロゴNTT東日本_ロゴ

    「フレッツ光」の販売管理DBでは対応できなかった従量計算をScalebaseで自動化。新サービスを追加する際の設定工数も1/6に!

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    請求業務の工数が9割削減し、請求・契約管理に関しての満足度は100%!契約内容が全て正確に登録されるScalebaseを事業計画の「拠り所」に

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    大手企業への個別見積りが多く、契約が複雑化。マスタ情報により請求項目を統一し、請求書から会計への落とし込み時間を50%削減!


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    お役立ち情報

    決済業務とは

    決済業務とは、商品やサービスの提供に対して発生する代金の受け渡しを管理する業務を指します。取引先が多岐にわたる企業間決済(BtoB決済・法人決済)においては、決済や代金回収に関する業務を正確かつ効率的に行うことが重要です。企業間決済では銀行振込(請求書払い)やクレジットカード決済、口座振替など多様な決済方法が存在し、取引先のニーズに応じた柔軟な対応が求められます。

    決済・代金回収業務に対応したシステムを導入するメリット

    企業間決済(BtoB決済・法人決済)では銀行振込(請求書払い)による代金回収が主流ですが、入金消込や未入金の管理、督促などの業務が発生し、取引件数が増えるほど経理担当者の負担も増大します。また、クレジットカード決済や口座振替決済に対応する場合、決済手段ごとの手続きや運用に手間がかかります。決済・代金回収業務を支援するシステム(請求・決済SaaS)を導入することで、請求後の入金管理や債権管理を効率化できます。外部システムとの連携性に優れたシステムであれば、カード決済や口座振替決済の運用もスムーズになります。

    Scalebaseペイメントの決済・代金回収の特徴

    Scalebaseペイメントは、企業間決済(BtoB決済・法人決済)における決済・代金回収業務を支援します。銀行振込だけでなくクレジットカード・口座振替決済に対応し、複数の決済手段を効率的に一元管理できる点が特徴です。外部の決済システムや口座振替サービスとのデータ連携が可能で、自社で一つずつ連携開発を行う手間やコストを削減できます。顧客のニーズに合った決済手段で取引が行えるため、スムーズな代金回収とキャッシュフローの安定化につながります。


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